カテゴリ:ワイン会( 11 )

女正月 2017

「女正月」をしない?と母から誘われました。
いつもお世話になっている知的マダム秋桜さまのお宅で、
美味しいちらし寿司を食べよう!と勝手に二人で盛り上がり、
本日半ば強引に親子でおしかけてしまいました。
去年末にもこの私たち親子と宝塚狂マダムとで秋桜さま宅におしかけ、
ちらしを頂いたばかりなのに、ひと月足らずでまたしても伺ってしまいました。
静かできれいでゆったりとした秋桜さま宅は自分の家よりも落ち着いて、
実にゆっくりさせて頂ける貴重な場所。
ちらし寿司がより美味しく頂けるのです、おもてなし上手を是非とも見習わなければと
思いながらもとうてい足下にもおよびませぬ。

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すし寅さんの上ちらし寿司と茶碗蒸しに、本日は菊正宗をお出し頂き、
景気良く素晴らしい女正月となりました。
私は前日にすし寅さんにお願いしてピンクのデンブを抜いてもらい準備万端。
あれ、甘くて嫌いなのです、、、。
新年の乾杯をして、心おきなく美味しく楽しく頂きました。
分厚いお刺身がなんとも贅沢です、ああ幸せ。密かにサーモンが好きなので、
この分厚いサーモンをいつもとっても楽しみにしているのです、私。ウフ。

食後も長々と居座ってしまい、時計を見てビックリ!
人生の大先輩である秋桜さまに、いつもながらたくさん話を聞いて頂いて、
これから私も辿るであろう道を優しく照らしてくださったように思います。深く感謝。
不満も不安もいっぱいですが、恐れず気負わず進めそうです。

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by orochon3 | 2017-01-21 16:33 | ワイン会 | Comments(0)

久々です!初夏のワイン会

会長が来阪され、某所にて久しぶりのワイン会でした。
今回は新しいお店で、ワインもステキなラインナップでした!

いつもの如く会長のお好きな食前酒を頂きます。
ブラッドオレンジで割ったスパークリングワイン。
これはいつも変わりません。どんな季節でもこれですが、
今の爽やかな気候には特にぴったりでした。

お料理は和の食材をふんだんに使ったイタリア料理。
少しずつとはいえ、かなりの量でした。
珍しく仔羊を頂きましたが、苦手なクセが少なく美味しかったです。

肝心のワインです。
まずは白。State Landt ニュージーランドのワインです。
ぶどうはソーヴィニヨン・ブラン。2001年。
漫才でいうところだと、ボケの方でしょうか、味わいがあります。
(味がぼけているというわけではありませぬ)

そして赤はイタリア料理らしくGAJAを選んでくださいました。
ずいぶん前のワイン会で、会長がGAJAはこれでおしまい、
と仰っていましたが、まだあったようで、、、CONTEISA 2000年。
GAJAはほんとにややこしくて、いまだよく理解できていません。
バローロ&バルバレスコ兄弟とランゲの違いすらよくわからぬまま。
ですが、このCONTEISAはそういうややこしい関係を超越して、
とても美味しいワインでした。ネッビオーロの強さと優しさにコロリ!
香りもどんどん広がって、もっと広げたかったのですが、
間もなく空になってしまいました。

三本目はKUSUDAさんのシラー。2007年。
ニュージーランドでワインをつくっている楠田さん。
ご尊名は存じ上げておりましたが初めて頂きました!
ピノ・ノアールの方が有名だそうですが、今回はシラー。
オーストラリアではシラーズなのに、お隣で何故にシラー?
と疑問を抱きましたが、豪州のシラーズよりやさしい感じがしました。
これが答えなんでしょうか???
ワタクシはシラー、シラーズの違いがよくわからなくて、
なんだかもやもやしていましたが、これですっきりしたような。
会長曰く、シラーが好きな人はお酒が強い人が多い、
とのことでしたが、ワタクシにはあてはまらないでしょう。
ちゃんと酔っぱらいました。

ワインって、知識として理解するより味わう方が理解しやすい!
というのは、知識のない者の言い訳なんでしょうけど。
知識と経験が積み重なって、理解が深まるのでしょうね、難しいです。
哀しいかな、私には知識を貯える脳みそがなさすぎる。
もっと記憶力を鍛えなければ、と思いつつ、酔っぱらうと、
もうなんでもいいや、美味しいんだからと、変な太っ腹になってしまいます。
深く反省とともに会長に深く感謝。ありがとうございました!
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by orochon3 | 2010-06-08 08:14 | ワイン会 | Comments(0)

さよならワイン会

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会長が久しぶりにお越しになり、ワイン会。
と言っても今回は少しヘヴィーなことを伝えなければならず、
初めはワイン抜きでお話をさせて頂きました。
それが終わり、じゃ、ワインでも飲もう!となって、この1本!

コルクがながーいです。
そしてあいた瞬間にうわぁっとスゴイ香りが広がりました。
濃い濃い濃い濃い。ものすごく濃厚。
お味も、香りのとおり濃厚。でも、そこはナパですから。
ア・カルイ!
仏のカベルネ・ソーヴィニオンとの違いはアカルサ。
いくら濃厚でドシンとしていても、なんだかどこかア・カルイ。
実はワタクシこういうのとても好きです。
あまい果実のようなCAYMUS 2005でございました。
今回も素晴らしいワインとの出会いに感謝!
会長ありがとうございました。
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by orochon3 | 2009-03-25 08:38 | ワイン会 | Comments(0)

GAJA

だいたいにおいて、この10月はかなりゆっくりできる!
はずだったのですが、、、、もう月末ではないですか。
そんな中でも、10月あたまにワイン会に参加しました。
今回は初めての大阪にある某伊料理店。
ソムリエ氏と話していた会長から我々に、
その夜のワインについてお話がありました。
曰く「みんなはもうほとんど全てのGAJAを飲んだよね、
これでGAJAは最後かな」
そのエチケットは覚えていても、味はほとんど覚えてなんか、、、
おりません私達ダメ会員。
それでも「では今夜はGAJAの集大成ですね!」とニコニコ。
会長のお話では珍しいGAJAなんだそうです。
RENNINA。
ブドウはブルネッロ・ディ・モンタルチーノ!
イタリアのメジャー級であるサンジョベーゼ。
中でもサンジョベーゼ・グロッソ種は、モンタルチーノでは
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノと呼ばれるそうです。
ややこしいなぁ。
ややこしい話は置いといて、お味は最高に美味でした。
香りは食事室に満ち満ちて、嗚呼美味しい!と頂きました。
まるでマルチェロ・マストロヤンニのようなドシンとした感じ。

ちなみに、1本目の白もGAJAでした。
青い鳥二羽が描かれたエチケットに、シンプルな文字。
ROSSJ-BASS。シャルドネ100%。
香りよく、お味よく、いくらでも飲めそうなほどよい重さ。
ワタクシは大好きです!

今回のお料理は、、、50点くらい。
和食と伊食の混じったおもしろい料理でした。
きっとワインが素晴らしすぎたのでしょう。
今回も会長さま、ありがとうございました!!!
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by orochon3 | 2008-10-27 22:40 | ワイン会 | Comments(0)

贅沢ワイン会 2

さてこのワイン会は、料理ナシだった前回とうってかわり、
美味しいイタリア料理をたらふく頂きました♪
お料理は、オードヴルにカロッツァという一皿。
要は生ハムとモッツァレラのカツレツなんですが、
塩味が効いてパンチのあるオードヴル。
初めて食べた料理でしたがフライ物好きにはタマラナイ!
続いてミネストローネを少し頂き、パスタはトマトとバジル。
料理でもファッションでもオーソドックスが好きです。
店の名物という窯焼ピッツア・マルゲリータを1切れずつ。
これはもうワインがすすみます、すすみます。
メインは雛鳥のマリネのグリル。さっぱりと柔らかい雛鳥♪
パリパリの皮にレモンを搾って。美味でした。
最後に甘い食後ワインとデザートが供されましたが、
甘いワインにはちょっと閉口、、、、
贅沢ばっかり言ってスミマセンが、
デザートも全部食べられませんでした!(罰当たり者です)

ともかく最初から最後までワインが美味しいお料理でした。
このところお風呂上がりにぬか漬けとお酒の日々を過ごしていたので、
こういう、きれいな格好をして良いところで美味しい物を
ちょっぴり気取って食べる、というのに飢えていた身には、
あまりある幸せ!!
地道に暮らしていたら、たまにはこういうイイ事があるんだなぁと
くちくなったお腹を抱えてニコニコ笑っていました。
幸せ!幸せ!
今宵も会長に感謝でございます。
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by orochon3 | 2008-08-03 23:45 | ワイン会 | Comments(0)

贅沢ワイン会

前回のワイン会からなんと2日あけただけで、
またしても会長から大阪に招集がかかりました。
今回は神奈川からお越しの紳士と地元大阪のご婦人と、
我々3名と会長の6名。
会長のお気に入りの某ホテル、照明を落としたイタリア料理店にて。
ヴァイオリンとピアノの生演奏が入っていて、
ふかふかの椅子が気持ち良かったです!

シャンパンで乾杯した後、1本目の白ワインは以前もご紹介した逸品。
コルトン・シャルルマーニュ2001。
「良い白ワインは冷やしてはダメ」という会長のお言葉により、
冷やさず、室温で頂きましたが、冷やした時よりずっとぐっとせまるうまみ!
そもそも、ワタクシは日本酒もいわゆる室温で頂く「ひや」が一番好き。
冷酒も今の時期は嬉しいものですが、すぅっと身体にしみていくような
「ひや」の心地よさにはかないません。
これも同じで、冷やした時よりもっと近くに感じました。美味しい!

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2本目の赤ワインは、初めての味。
イタリアワインの中でも通なのだそうです。
モチロン会長が選んだのですが。サンジョベーゼ。
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最後は“Providence”「神様の決めたこと」というような意味だそうで、
会長の大好きなワイン。大変珍しい素晴らしいワインです。MATAKANA。
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すごい香り、すごい味わい、すごい、すごいワインです。
でも、、、、ワタクシの好みとはちょっとはずれて、、、
スミマセン!贅沢な事を言っていると罰があたりそう〜
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by orochon3 | 2008-08-02 22:48 | ワイン会 | Comments(0)

真夏のワイン会 2

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この夜は当初4名だったのですが、3名が途中参加されたので、
ご機嫌の会長はどんどんワインを開けていきました。
前回も頂いたRAUZAN-SEGLA2000、マルゴォ村です。
先のピション・ロングウェルに比べるとフルーティで華やかで、
25ans的お嬢さん。というと、ピションの方は婦人画報でしょうか。

続いて注がれたのは、Pelago1998。
カベルネソーヴィニオン、モンテプルチアーノ、メルロのぶどう。
かのUMANI RONCHIでございます。
イタリアらしい、しっかりした味はLEONのおぢさま。
この辺でもうお腹がいっぱいになりました。
何も食べず、ワインだけを飲んでいてお腹いっぱいになったのは
初めてかもしれません、、、、まだ続くのかなぁと不安なところで
お開きになったのでした。
いつも美味しいワインをありがとうございます、と会長に感謝して
たぷたぷのお腹をかかえて帰途につきました。
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by orochon3 | 2008-07-31 23:37 | ワイン会 | Comments(0)

真夏のワイン会 1

会長が急遽来訪され、ワイン会となりました。

1本目はとある方から頂いたこの白ワインでスタートしました。
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LEROYのChassagne Montrachet 1983年。
頂いてから数年セラーに保管していたのですが、
そろそろ飲んだ方が良い、との会長のお言葉に従い開ける事にしましたが、
コルクの状態がよろしくないようで、、、四苦八苦した結果、
コルクが瓶の中に落ちてしまいました。
一度保存状態が悪くなってコルクが下へおりたけれど、
また良い状態になり、おりたところでコルクが止まっていたらしく、
ワイン自体の味は問題なかったようです。(会長談)
このワイン、色がビックリ!黄金色よりも濃い。
LEROYさんのワインはあんまり冷やしちゃダメ!という
会長の指示通り、少し冷えたくらいの適温で頂きましたが、
暑さの残る夏の日の夕方午後5時過ぎ頃、というようなお味でした。
モチロン瓶底に落ちたコルクは茶漉しで漉しました。

2本目は、珍しくブルゴーニュのCROZES HERMITAGE 1999。
ぶとうはシラーだそうです。
アパッチ野球軍のような味でした。かなり暴れています。
お口なおしに飲んだのが、この夜一番気に入った1本。

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CHATEAU PICHON LONGUEVILLE COMTESSE DE LALANDE 1984
会長好みのポイヤック。
これがとっても美味でした。
お上品で、美しくて、理知的で、少し気取っているけどどこか愛嬌もある、
余裕たっぷりなご婦人!という感じでした。

ここで終わっていれば、、、と悔やまれますが、
今回のワイン会、続きます。
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by orochon3 | 2008-07-30 22:31 | ワイン会 | Comments(0)

初夏のワイン会

会長がお仕事でお立ち寄り。
汗をかきかき一日走り回って、
その夜はお疲れさまのワイン会でありました。

1本目はシュバル・ブラン、プルミエ、グラン、クラス!1994年。
これは、2004年に、私が愚弟、もとい賢弟夫妻の
結婚10周年記念に贈ったものですが、二人は会長といつか一緒に飲むんだと
数年セラーでねかせており、そのお裾分けを頂戴したのでした。
「三分の一がサンテミリオン、三分の一がポムロール、三分の一がグラーブ」
と言われているワインだそうで、バランスが素晴らしく華やかです。
お味、最高、間違いなし、期待通り。
クラスで一番賢かった子が東大に入った、というニュースを聞いた時、
というようなお味です。主体はカベルネ・フラン。

2本目はカリフォルニア、RIDGEのジンファンデル・ジムソメイヤー。2001年。
愚弟、もとい賢弟が大のジンファンデル好きで、
数年前に幸運にもRIDGEのワイナリー見学が叶った時に購入し、
これも会長と一緒に飲みたいと、ねかせていた1本が日の目をみました。
濃い濃いワインです。なんせジンファンデル100%です。
トム・ジョーンズみたいなワインです。
それも、LAST WALTZ ではなくLOVE ME TONIGHTを熱唱している彼が
頭の中でくるくるまわっているような、汗が飛び散っているような。
なので、、、、お上品な会長はどうもジンファンデルがあまりお好みでなく、
ご自分のワイン、PARADIGMを最後に開けよう、とのこと。
カベルネ・ソーヴィニヨンで無事ワイン会らしいお品が戻ってお開き。
奇しくもかのロバート・モンダヴィさまの訃報が新聞に載った日の夜でした。

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by orochon3 | 2008-05-19 21:15 | ワイン会 | Comments(2)

新年ワイン

神戸の某イタリア料理店にて1年ぶりのワイン会でした。
会長が帰国され、嬉しい我々会員。
お洒落なイタリア料理を食べながらの楽しいワイン会でした。

お料理は、下記の通り。
オードヴル(甘鯛と白アスパラ クリーミーなソース)
パスタ(ズワイ蟹のラザニア ホワイトソース)
魚料理(淡路のふぐのソテー バジリコソース)
食後のお甘(洋梨のワイン煮 ピスタチオのクリームチーズ)

淡路のふぐも大変美味だったのですが、
会長曰く本日のメインはワイン!
1本目はソレンゴ・アルジャーノ SOLENGO・ARGIANO 1998年。
イタリアワインであるにも関わらず?イタリアの葡萄ではなく、
カベルネ・ソービニョン、メルロー、シラーが使われているそうで、
とっても華やかなフランスっぽい香り、でも後味はなんともサッパリ。
喉を通ってしまうとスッキリ。なのに凄く濃くて力強い。
いやはやなんとも不思議なワイン。初めての味でした。
美味しいの?と問われると、モチのロン!すこぶる美味です。
下品にも、グビグビ飲んでしまいました。
会長曰く、2000年代のものはよく出ているけれど、
90年代は珍しいのだそうで、良いお出会いでした。

1本目があまりに素晴らしかったので会長も悩んだ2本目。
ペルゴレ・トルテ LE PERGOLE TORTE 1998年。
こちらは典型的なトスカーナ!葡萄はサンジョベーゼだそうです。
香りも味も思っている通りの、花びらのような柔らかなワイン。
一口飲んで、知っている人に出会った時のように「ああ!」
という声をあげてしまいました。

一緒に飲んでいる人の中から、
「1本目はあったかくてゴツイ、ウールのマフラーで、
2本目は薄くて柔らかいカシミアのマフラーで包まれたみたい」
なんていう声もあがりましたが、同感でした。
どちらが好きかというと、ワタクシはだんぜん1本目。

今年も新年早々美味しいワインを素晴らしい方と楽しめて、
本当にシアワセでございました。感謝。感謝。
食事もお酒も、会話が美味しくさせることを実感しました。
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by orochon3 | 2008-01-12 23:52 | ワイン会 | Comments(0)


主に戦前邦画と、思い切り偏った読書の感想などなど。近頃はもっぱらお酒ばかりで スミマセン。


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