カテゴリ:その他(ほぼお酒)( 408 )

招かざる客

毎年この頃になると、私を悩ませるものがあります。
いつの間にか網戸にひっついている、5ミリくらいの黒いムシ。
ほそーい身体をしているので網戸の編み目をくぐりぬけます。
うねうねと誠に気持ちの悪いものでした。
私はそういううねうね系がものすごく苦手なのです。
そのムシが現れる前に網戸の掃除をして網戸虫コナーズをスプレーする、
というのを毎年使命のように頑張っていたのですが、
今年はすっかり遅れをとってしまいました。
昨日、網戸に例のムシが3匹くっついていたのです。
ああ!遅かりし、、、。
さっそく日曜には朝から網戸掃除をしなくては!
と言っても私がするのではなく夫君に頼むのです。

今朝5時過ぎのこと。
またしても網戸にあのムシがひっついていたのを確認。
夫にムシいるよ!と告げて掃除をせかしました。
さすがに早朝から掃除をするのはマナー違反ですので、
8時を待ちました、、、すると細い糸のようだったムシは
いつの間にかふっくらして普通の小さなムシのように変身!
しているではないですか。
そして、ティッシュでつまもうとしたらブーンと飛んでいきました。
なななんと、あれはいつも飛んでいる謎の小さなムシです。
小さな小さなムシなので気にもとめずにうっちゃっていました。
ああ、あれがあの細い糸みたいなムシの正体だったのか!
そうとわかれば、うねうねして気持ち悪かったのがマシになりました。

網戸掃除中(夫が)も、小さなそのムシは二匹ほど飛んでいましたが
恐れず慌てず処分することができました。
網戸が乾くのを待って虫コナーズをスプレーしたらもう大丈夫でしょう。
ここ数年の憂慮が解消されてちょっとスッキリしたのでした。
 紫陽花のあお色寂し 父の日を忘れて過ごしゆがく素麺

来年はもう少し早く虫コナーズをスプレーしなくては!

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by orochon3 | 2017-06-18 14:14 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

お手製カレーパン

このあいだの金曜日、知的マダム秋桜さまから
ナントお手製のカレーパンを頂いてしまいました。
カレーパンは買って食べるものだとずーっと思っていましたが、
お家でカレーパンを作っている方がいらっしゃるとは!
そしてこんなに近くにいらっしゃったとは驚きました。

ずっとずっと昔、石坂浩二が「天晴れカレーパン」という本を出していて
カレーパンというと石坂浩二、という図式が頭の中で出来上がっています。
アマゾンで2000円から売っている!のを発見しました。
1984年出版とのこと、かれこれ30年も前なのですね。
もちろん私の書棚にもありましたが、とうに処分してしまいました。
今ではどんな内容だったかなんてまったく覚えていませんが、
とにかくあの本を読んだらカレーパンが無性に食べたくなってしまい、
そのうち背表紙を見ただけでも食べたくなったのを覚えています。

そもそも、カレーパンとはいつ食べるものなのでしょうか。
朝からガッツリ食べる派の私は、もちろん朝食にも頂きますが、
一人で食べるランチの時にもよくカレーパンを買っていました。
ただし、おやつとか、夜ご飯に食べたことはありません。
一般的にはどうなのでしょうか、気になるところです。

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そして頂いたお手製カレーパン。
本日のお昼は珍しく一人だったのでランチとして頂きました。
辛口にしたのよ、と仰ったとおりパンチの効いたカレーの、
とても美味しいカレーパンでした!ごちそうさまでした。
 愛情のスパイス効いたカレーパン辛さもやさし手づくりの味

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by orochon3 | 2017-06-12 13:29 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

源氏の会 in (なぜか)タカラヅカ

年頭にあたり私に源氏物語をすすめてくださった
知的マダム秋桜さまと、宝塚歌劇マダムと、吾が母と私の4人で、
京都の歴史博物館へ行ったのはもう今から12年も前のことでした。
(その時の記事はコチラ →  )
「六條院へいこう」と題した特別展を見て、あの時はなんの素地もなく
ただただカワユイ!という感想だけだった私ですが、、、。
先ほどあさきゆめみしを読んで、
それからいま瀬戸内寂聴の源氏物語を読んでいるところの私には
あの絢爛豪華な六條院だったのだと、改めて知ったいま、
もう一度ちゃんと見たい!と思うようになっていました。
同じく母もまた見たいと思っていたそうで、
そんな話をしていたら秋桜さまも是非とも!ということになり、
3人で”六條院へ行こう!と盛り上がりました。
あの時は歴史博物館だったのですが、実は風俗博物館にて常設展示!
しているそうです(母の情報)。場所は西本願寺の前あたり。

それに先立ち、あさきゆめみしを大急ぎで読破した母が、
3人の予定を調整して6月9日決行とあいなったのですが、、、
なんと!風俗博物館は6月から7月末日まで休館ですって!!
あれれ、、、仕方なし。
けれどせっかくだから、源氏物語を語りあう会をしませんか、
というよりも、源氏の師匠である秋桜さまに色々とお話を伺う会、
と言った方がふさわしいのですが、とりあえず源氏の会と銘打って、
3人でなにか食べましょう、ということになったのでした。

実はこの3人、共にタカラヅカに行くメンバーでもあります。
一年に一度くらいの割り合いではありますが、
しばし浮世を離れてタカラヅカの幽玄の世界へひたる、、、
そして館内のレストラン・フルールでたこ焼きを食べる、
そんなことをこよなく幸福と思う面々なのです。

それでは、風俗博物館は8月以降ということにして、
6月9日はタカラヅカでたこ焼き食べながら源氏を語りましょう、
といたってスムースに事ははこび、本日に至ります。

秋桜さまのお車(と言っても牛車ではない)に乗せて頂き、
タカラヅカに着いたのは11時。吾が家から30分ほどという幸福。
さあ、たこ焼きを食べましょう。
私はソースとお出汁の両方をつけて頂きます。
明石焼風のたこ焼きは、フルール独特のたこ焼きだと思います。
ほかで食べたことがありませんが、懐かしくも美味しいたこ焼きです。
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たこ焼きとの相方をいつも迷うのですが、
今日は迷いに迷いました。
そして、なぜかミニチャーハンです、、、自分でも不思議。
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いたって普通の炒飯でしたが、お腹いっぱいになりました。
タカラヅカは、いつにも増して大盛況でした。
みなみな、愉しそう、嬉しそう、幸せそうです。
いまから夢の世界へいくんです、といった顔があふれているので、
たとえたこ焼きを食べるだけでそこにいた私までもが、
そのお裾分けをもらったような気持ちになるのでした。
 ひとびとを魅了しつづけももとせの歳月おもき夢の花園

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by orochon3 | 2017-06-09 18:29 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

私の定番

普段に呑むお酒の定番中の定番は、白鶴の特選 特別純米酒山田錦です。
(白鶴のHPはこちら →  )
たいがいどこででも手に入るということが重要なのです。
いつどんな時に呑んでもしっくりくる、普段着、というよりも
ホームウェア、いえ、寝間着と言った方がピッタリかもしれません。
最近はスマートパウチに惹かれて菊水ばかりですが、
これはガーデンズまで買い出しに行かなくてはならないので、
やっぱり白鶴を定番中の定番と言った方がふさわしいですね。

先日、御影クラッセに行った時のことです。
阪急オアシスのお酒コーナーをのぞくと、見慣れない白鶴の瓶が!
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山田錦という文字がいつもの書体ではなくちょっと威厳があります。
シンプルでいて高級感のあるラベル。
そして限定品という魅力的な文字が目をひきます。
よくよく読んでみると、特別純米の原酒ではないですか、ステキ。
お値段も少々はりますが、期待をもって購入したのでした。
果たしてお味はというと、美味しい、美味しい、美味しい。
まるで肌触りの良い寝間着にくるまっているようです。
それも、シルクとか高級なものではなくて、何度も洗濯してクタクタになって
肌馴染みがよくなったガーゼの寝間着を着ているようなお味です。
旅から帰って自分の寝床に横になったような心地良さ。
限定品ではなくて、いつも販売して欲しいと祈っています。
 こころにも恵みの雨が降るお酒 しあわせの種芽吹かせて酔う


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by orochon3 | 2017-06-06 15:41 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

いとしの呉春

先日、本山にあるセルバの御影新生堂に行った時のことです。
お酒のコーナーにいつも通り呉春がありました。
普通酒と本丸の二種類が仲良く並んでいるのを見ていたら
久しぶりに呉春が呑みたくなりました。

私と呉春の出逢いは、大阪の双葉湯近くにある赤提灯のお店です。
お仲間の方に連れて行って頂いた伝統ある双葉温泉、
そしてお風呂上がりに皆さんと呑んだ呉春。
今はその双葉温泉はもうなくなってしまったそうですが、
呉春を呑む度に私は双葉温泉に入った時のことや、
皆さんと愉快に語らった時のことを思い出すのです。
嗚呼、愉しかった思い出と共に双葉湯は永遠、、、。

心優しき吾が夫が、「買うたらええよ」と言ってくれました。
かつては本丸もいいなと思いましたが、今の私には普通酒の方が
しっくりくるので、迷わずに普通酒を買って帰りました。
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呉春は池田のお酒ですが、なぜ池田?と不思議に思っていたら
何やらちゃんとした背景があったのでした。

呉は呉服の里(くれはのさと)という池田の古い雅称から、
春は中国の唐時代の通語でお酒のこと、あわせて池田のお酒という意味だそうです。

そもそも池田には江戸時代の最盛期、酒蔵がたくさんあったのだそうです。
(詳しくはこちらの酒屋さんのHPに詳しいです →  )
それまで甘いお酒だったのが、池田のお酒は辛口で江戸で大評判となりました。
けれど、灘で宮水を使ったより辛口のお酒が出来るようになって、
江戸下り酒の銘醸地としての地位を奪われ、その後廃れていったようです。
谷崎御大がお好きだったと読んだことがありますが、
呉春の先代社長さんが谷崎潤一郎と親交があって、
谷崎作品の校正を手伝っていたのだそうです。
あの谷崎御大と親しいだなんてどんな方だったのでしょうか、、、。
 思い出の呉春あじわい身にしみてうまくちの酒谷崎好み
久しぶりの呉春は、やっぱり私の好きなお酒でした。
なにも邪魔をしない美味しい味しかしません。


このあいだプールで仲良しのオジサマから朗報!
なんと、貴景勝が来場所前頭筆頭になる、と新聞に出ていたそうです。
もう番付発表されたんですか?と聞いたら、
その新聞の予想記事なのだとか、、、なぁんだ!とがっかりしたら、
その新聞の予想はいつもよくあたるのだとか。
本当だったらモノスゴイことですが、最近の貴景勝の快進撃は
気持ちいいくらいでしたから、当然のことかもしれません。
遠藤よ、見習えーと心の中で叫んでいたのでした。

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by orochon3 | 2017-06-04 14:13 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

さくら井屋さんのかたみ(たぶん)

なんでも大事にしていて、大事にしすぎた為に失くしてしまう、
ということが時々あります。
昨夏、大事にしていたものをほとんど全て処分してしまった為、
思い出のあるものはもうほとんど何も私の手元にありません。
そんな中で、なぜこれが?というものがふとした時に出てくるのですが、
そのうちの一つが、これです。
昨日、机の引き出しから出てきました。
恐らく今はもうない新京極のさくら井屋さんで買ったと思います。
さくら井屋さんは数年前に廃業されましたが、その原因が
平刷木版職人がいなくなったということでした。
あのお店の中に溢れんばかりに飾られていた美しく可愛らしいものが
もう今はないのかと思うと、胸が痛む思いです。

これらは小さな小さなものです、全長が爪楊枝ほどの大きさ。
向かって右の桜模様のが古いもので、左の絞り模様は比較的新しいです。
しかし、いつ買ったのか、誰が買ったのか、そしてこれが何なのか、
全てが謎のシロモノなのです。
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古い桜模様の方を開くと、糊がもう乾いていてバラバラになります。
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中に入っているのは桜模様の小さなお札が四枚。
小指の先くらいの小さな小さなお札ですが、今でもとても綺麗です。
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むかって左の丸模様の方にも、同じくお札が入っています。
こちらは若干大きめですが、同じ桜模様で綺麗なままです。
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子供の頃から小さくて精巧にできたものが大好きでした。
古い桜模様の方は、小さな頃からあったのでかれこれ45年くらい?でしょうか。
じゅうぶん古いですねぇ!
本当に、なぜこれが私の手元に残ったのか、不思議でなりません。
 おさなき日あつめし品にうずもれて今は昔の京(みやこ)の版木

さくら井屋さんのものには、独特の文字で「さくら井屋」と刷られています、
けれどこの二つにはどこにもその文字がみつかりませんでした。
ということは、他のお店のものなのでしょうか?これも謎。

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by orochon3 | 2017-05-30 16:41 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

お祝い酒

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吾が家の20周年のお祝いにと、仲良しの友達からもらったお酒です。
(その時の記事はコチラ →  )
彼女には私たちの結婚式の時に証人になってもらいました。
13歳、中学二年の時に出逢ってからのおつきあい。
まあなんとも長い月日を一緒に泣いたり笑ったりしたものです。
いつも本当にありがとう!
  ともに泣きともに笑いて幾星霜 歳重ねても少女のままに

秋田県の天寿酒造さんのお酒。
天寿 米から育てた純米酒 しぼりたて生酒。
なでしこの花から分離した農大花酵母で醸したという珍しいお酒、
それもしぼりたて生酒というから美味しくないわけがありません。
要冷蔵の冷酒なので、熱燗を呑んでいる頃には寒くて呑めず。
暖かくなるまで我慢して、ようやく頂くことができました。
ふんわりと柔らかな口当たり、なのに喉越しはスッキリで、
しっかりと美味しいお酒でした。
なでしこの花酵母というのに惑わされたわけではありませんが、
カワユイくせに甘ったるくない陸奥A子の漫画を思い出します。
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小学校の頃に読んだ作品ですが、内容はほとんど忘れています。
とにかく乙女ちっくな漫画の代表選手でした。
なんと陸奥A子先生はまだ漫画を執筆なさっているのだとか!
陸奥A子の漫画に出ていた少女がそのまま大人になったような
作品なのだそうです。興味があるようなないような、、、。

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by orochon3 | 2017-04-29 14:52 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

浄土寺

昨日から心は遠く極楽浄土へ、、、。
小野市にあるという浄土寺のことをあれこれ調べていましたが、
境内の浄土堂の天井まであるという大きな阿弥陀さまは、
その脇侍の菩薩さまと共に立っていらっしゃるのです。
浄土堂は東西に向いていて東が正面、西が背面となります。
そして三尊像の後ろ(西)にある蔀戸(しとみど)をあげると
時が合えば西日が差し込み堂内が朱色に輝き、
それはまるで阿弥陀さまの来迎をみているかのようで、
誠にありがたく荘厳な世界にひきこまれるというのです。
同じ兵庫県内で(地理的に近いというわけではありませんが)
このようなお寺があるとは恥ずかしながら知りませんでした。
朝早くから無駄にテレビを観ていた甲斐があるというものです。
そして、三尊像の幹部材は須弥壇を貫通して床板の礎石にまで
達していてお堂と一体化しているのだそうです!スゴイ。

心に大きな痛みを負っているいま、
あの大きな阿弥陀さまにお目にかかりたいと願っています。
いえ、贅沢を言えばお迎えにきて頂きたいのですが、
いまの私の怠惰な生活では望むべくもありません。
 わがうちの平安もとめ西方の極楽浄土を仰ぎていのる

世の中が何やら不穏な方へ向かっているようで、
不安をかりたててXデー云々と世間では騒いでいます。
安寧を求める心が阿弥陀さまを求めるのでしょうか。

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by orochon3 | 2017-04-24 15:16 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

西方へ

今朝テレビで快慶の特集をしていて興味深く観ていましたが、
小野市にある浄土寺に安置されている阿弥陀三尊像が映し出され驚きました。
快慶作という阿弥陀如来像は5m30cmというとてつもない巨像なのです、
なのに全く圧倒するような雰囲気をもたず、
文字通り厳かで脇侍の菩薩像を従えた佇まいを観ているうちに、
このような阿弥陀さまがお迎えにきてくださったらどんなにか幸せかしらん!
と思っていました。私ちょっとばかり危ないかも、、、。
 西方へ迎えたまえる阿弥陀さま 観音勢至の脇侍を連れて  

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奈良国立博物館で「快慶 日本人を魅了した仏のかたち」という特別展が
開催中だそうです。浄土寺の阿弥陀さまもお出ましなのでしょうか。

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by orochon3 | 2017-04-23 16:20 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

土曜のお昼は新喜劇

近頃、本当に気が晴れないのですが、
土曜のお昼のお約束、吉本新喜劇を観ていたら大声で笑っていました。
気が晴れないって本当なの?と自分に聞かずにはおれないほど。
新喜劇のパワーはすごいです、また特に最近の藍チャンはスゴイです。
”笑い”にはとてつもない力があって、新喜劇は時代を超えて私の源。
新喜劇で笑えないという人がいましたが、
その人と親しくなるのはやはり無理でした。
きっとあちらも同じ思いだったのでしょう。
よく、結婚相手の条件として”価値観が同じ人”と言う人がいますが、
私は”笑えるところが同じ人”の方が良いのではないかと思います。
結局のところ価値観が同じ人なんてほとんどいませんが、
同じところで笑える人というのは案外いるもので、
一緒に面白く感じて笑えるというのはかなり幸せなことだと思うのですが。


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JAFの表紙のにゃんこが凛々しくあまりに素晴らしかったので
思わずカメラに保存してしまいました。
いま世はネコが一番人気だそうで、
猫を飼う人が犬を飼う人の数を上回ったとニュースで言っていました。
 かろやかに音もさせずに吾が道をゆく姿こそにゃんこのほまれ


一夜明けて左手親指はかなり回復しました。
やはりすぐに診てもらったのが良かったと思います。
でも結局原因がわからず、、、不思議な出来事です。
ご心配をおかけ致しましてスミマセン。

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by orochon3 | 2017-04-22 15:17 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)


主に戦前邦画と、思い切り偏った読書の感想などなど。近頃はもっぱらお酒ばかりで スミマセン。


by orochon3

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