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天満でランチ

昨日は、夫が午後から梅田で仕事だったので車で出ました、
そしてまたしても便乗して一緒に梅田でランチをしました。
行き先は久しぶりの焼売太楼の筈だったのですが、
なんと、なんと、なんと、昨年末に閉店していたのでした。ショック!
夫は中華を食べる気満々になっていたので電車に乗ってでも
天満に行くと言います、こちらも久しぶりの大来軒です。
この夏日の暑い日にわざわざ天満に繰り出す事になろうとは予想外。
それでも私も大来軒は大好きなのでついて行きました。
夫は酢豚定食。
酢豚定食という名前なのに、海老玉、焼豚、春巻と盛りだくさん!
どれもしっかり美味しくて、得をした気分。
もちろんご飯はおかわりしていました。これで1000円。
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私はずっと食べたかった焼き飯です。
食べきるつもりで一人前たのみましたが、案の定凄い量だったので
半分くらいは夫のお腹へ入って行きました。
ともかくお腹いっぱい食べたかったのです、もう当分いらないくらい堪能しました。
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一応、餃子も二人前注文しました。かなりお皿の中で暴れた様子です。
ここにはいろんな種類の餃子があるのですが、
本格餃子というスタンダードな餃子が私は一番美味しいと思います。
そう、美味しい!と思っていたのです、確かに美味しかったのですが、
やっぱり最近はまりにはまっている某店の餃子の方が好きでした。
なんだかそれの確認をする為に食べたみたいで、ちょっと哀しい結果でした。
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ともかくお腹いっぱいになりました。
少し商店街を歩きましたが、次回は魚伊の鰻を食べに行きましょう、
という結論を出して環状線で梅田に戻ったのでした。
仕事に行く夫と別れて、ひとり焼売太楼の場所へ行ってみると、
なんだかイマドキの中華バルとかいう店に様変わりしていました。
焼売太楼は桜橋に本店があるのでこれからはそちらへ行くことにします。
蛇足ですが隣にあったKYKもなくなって、牛カツ店になっていました。
最近はどこも牛カツ、牛カツと言いますが、昔ながらのビフカツと
どこがどう違うのでしょうか。
見ていると牛カツは中が超レアなのでそれが違いなのでしょうか?

久しぶりに梅田を歩きまわって、阪急で買物もして、
色んな物を見て、たくさんの人の中に入ったので、
日頃家でじっとしている身にはかなり刺激となったことでしょう。
少しはピシっとしたでしょうか。
それにしても今日もB級ランチでした、そしてどれだけ中華好き?!
 お天気は前倒ししてもう夏日 ひとつもどって梅雨入り間近

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by orochon3 | 2017-05-31 16:10 | 日記 | Comments(0)

さくら井屋さんのかたみ(たぶん)

なんでも大事にしていて、大事にしすぎた為に失くしてしまう、
ということが時々あります。
昨夏、大事にしていたものをほとんど全て処分してしまった為、
思い出のあるものはもうほとんど何も私の手元にありません。
そんな中で、なぜこれが?というものがふとした時に出てくるのですが、
そのうちの一つが、これです。
昨日、机の引き出しから出てきました。
恐らく今はもうない新京極のさくら井屋さんで買ったと思います。
さくら井屋さんは数年前に廃業されましたが、その原因が
平刷木版職人がいなくなったということでした。
あのお店の中に溢れんばかりに飾られていた美しく可愛らしいものが
もう今はないのかと思うと、胸が痛む思いです。

これらは小さな小さなものです、全長が爪楊枝ほどの大きさ。
向かって右の桜模様のが古いもので、左の絞り模様は比較的新しいです。
しかし、いつ買ったのか、誰が買ったのか、そしてこれが何なのか、
全てが謎のシロモノなのです。
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古い桜模様の方を開くと、糊がもう乾いていてバラバラになります。
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中に入っているのは桜模様の小さなお札が四枚。
小指の先くらいの小さな小さなお札ですが、今でもとても綺麗です。
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むかって左の丸模様の方にも、同じくお札が入っています。
こちらは若干大きめですが、同じ桜模様で綺麗なままです。
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子供の頃から小さくて精巧にできたものが大好きでした。
古い桜模様の方は、小さな頃からあったのでかれこれ45年くらい?でしょうか。
じゅうぶん古いですねぇ!
本当に、なぜこれが私の手元に残ったのか、不思議でなりません。
 おさなき日あつめし品にうずもれて今は昔の京(みやこ)の版木

さくら井屋さんのものには、独特の文字で「さくら井屋」と刷られています、
けれどこの二つにはどこにもその文字がみつかりませんでした。
ということは、他のお店のものなのでしょうか?これも謎。

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by orochon3 | 2017-05-30 16:41 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

6月は値上げの月

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うちのマンションの斜め前にある豪邸のバラ。
写真はボタボタっと咲き乱れる寸前の状態で、
これからどんどこ咲いてスゴイことになっていましたが、
それも今ではほとんど切り取られてしまい、すっかり寂しくなりました
今年のバラもそろそろ終わりでしょうか。

お相撲も終って、いよいよ五月も終わりに近づきました。
なんと来月からビール類が値上げとなるそうです。
赤字覚悟の安売り競争をやめさせて適正価格で販売する、
まちの小売酒屋さんを守る、などなど理由があるそうですが、
なんにしてもこれからビールの季節到来、というところで値上げなんて!
ついでに葉書代も6月から10円値上がり。
これはまあ、、、そんなに私の生活を脅かす事はないでしょう。
 久しぶりいつものひとが優勝し いつもとおなじ千秋楽

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by orochon3 | 2017-05-29 10:17 | 日記 | Comments(0)

日曜の定番

ほぼ毎週、日曜のお昼ご飯はあんかけ焼きそばを食べています。
私が勝手に日曜のお昼にピッタリなメニューと思っているせいです。
あんかけ焼きそばにはハード麺とソフト麺がありますが、
吾が家は夫がハード派、私がソフト派なのでどちらも用意。
福岡のマルタイ(HPはコチラ→  )の”長崎皿うどん”を買うと
パリパリのフライ麺と白湯風味のスープの素がついてきます。
夫はこのフライ麺で、私は恩地の焼きそばを別に炒めておきます。
豚肉、海老、野菜を炒めて、スープで煮込みとろみをつけておしまい。
今日の野菜は、キャベツ、人参、玉葱、椎茸、さやえんどう。
キャベツは白菜になったり、さやえんどうはスナップえんどうになったりします。
なんとも簡単にあっという間に美味しいあんかけ焼きそばの出来上がり。
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これに辛子をつけて、酢をかけたり、ソースをかけたりして完食!
ソースをかけるとどことなく懐かしい味になるのです、
子供の頃に神戸大丸の大食堂で食べたあんかけ焼きそばを思い出すからでしょうか。
やきそばを頼むと、大きな丸いテーブルの上に置いてあった
ガラスの容器に入ったソースを必ずかけて食べていました。
なぜか一緒に卓上に置いてあった湯呑みの柄も覚えています。
ショッピングモールなどなかった時代、百貨店は夢のようなところでした。
そのお家、そのお家に、行く百貨店が決まっていて、何故か他のところには
あまり行かなかったように思います、そしてうちは神戸大丸だったのでした。
 梅雨入りを待たず色づく紫陽花のあわい水色ちいさなつぼみ

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by orochon3 | 2017-05-28 15:05 | 日記 | Comments(0)

昨日はカレー

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昨日はガーデンズに行って久しぶりにピッコロのカレーを食べました。
今年に入って初かもしれません。
ピッコロはチェーン店ながら私は案外気に入っています。
特にガーデンズで映画を観た時には手軽で早くて便利なのです。
昨日は映画を観たわけではないのですが、ガーデンズで買物があったので
ならば、ピッコロ!となったのでした。
ピッコロのカレーはスペシャルとスタンダードの二種類あるそうですが、
私はオーソドックスなスタンダードをいつも注文しています。
いつも変わらないカレー、でもこの日は少しルゥが多い気がしました。
辛さほど良く、お肉は一片、くせのない食べやすくて美味しいカレーで
満足満腹でした。


イズミヤでいつもの菊水スマートパウチを買いだめして、
アフタヌーンティーをひやかしていたら、良いものを発見しました!
常に探し求めている酒器、片口です。
今宵堂さんの片口を愛用しているのですが、とっても使いやすいので
そればかり使ってしまっていて、少々面白くない。
夏に向かって少し雰囲気を変えたいなあと思っていたところ、
ガラスの片口を見つけたのです、ふちのところがブルーで涼しげです。
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愛用の今宵堂さんの片口はちょうど120ml入るのですが、
家で計ったところこのガラスの片口も同じ分量でした、持ちやすいし、
私の手にピッタリ。これならひっくり返してしまう心配もありません。
夕べ早速使ってみましたが、使い勝手は最高によろしい。
冷酒にも良さそうでこれからの季節にピッタリです。いいものみつけた。


それにしても今週は外食が多かった!
それもどちらかというとB級グルメといわれるジャンルばかり。
どこも一人1000円以内でおさまりました。
ご馳走食べたいと言いながら、実は私こういうのが好きなのです。
 いつまでもだんまりきめこむ誰かさん 制限時間はもういっぱい

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by orochon3 | 2017-05-27 16:30 | 日記 | Comments(0)

五目そばLOVE

久しぶりに尼崎西の王将に行きました。
久しぶりと言っても2週間ぶりではありますが。
あの餃子が食べたい、そして五目そばが食べたい、という欲求が
抑えきれなくなったのです、やっぱりなんか入っているのかしらん。
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五目そばは、野菜がたっぷり入っていて玉子でとじてあります。
そして麺が細くてスープはあっさりとしたやさしい塩味。
餃子のお供としては最強だと私は思っています。
ただ、これから暑くなってきた時に五目そばはちょっとキツイ。
夏の間のピンチヒッター、他のメニューを探さなくちゃ。


稀勢の里が休場となり、日馬富士が一敗して白鵬が益々元気。
強い白鵬が久しぶりに戻ってきて、大相撲を観るのが少しですが
つまらなくなりました。
宇良や貴景勝が頑張って、高安が踏ん張りを見せてくれて
うわーっと盛り上がっても最後に盤石の白鵬が出てきて勝ってしまうと
あぁぁぁ、、、つまんないなーとなってしまうのです。
ん?そういえば、ついこの間までその連続だったではないですか。
初場所、大阪場所と夢のような興奮と感動の場所が続いたので、
忘れていましたが、ずっとこんな落胆の日々でした。
稀勢の里、ちゃんと治してまた戻ってきて欲しいです。
それにしても貴景勝はスゴイ。見ていると元気になります。
 ひとり減りまたひとり減りいまふたり なかなか揃わぬ四横綱

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by orochon3 | 2017-05-26 16:10 | 日記 | Comments(0)

VAYA CON DIOS

若い頃はよく旅をしました。
行き先は大好きな香港がダントツに多かったですが、
ハワイもパリも同じようにお気に入りでした。
旅には必ず好きな本と音楽を持って行っていたのですが、
音楽は今のようなものではなくてカセットテープでした。
だいぶ経ってからMDというものになりましたが、
カセットテープの時代がものすごく長かったのでした。
好きな曲、旅先に合いそうな曲を選んでテープにして、
その作業すらも旅の準備として楽しいものだったのです。

VAYA CON DIOSという曲を日本語の詩で平山三紀が歌って
その雰囲気が大好きだった頃、ちょうどパリに行きました。
季節は忘れてしまいましたが、時刻はちょうど夕方で、
だんだん暗くなっていくちょうどその頃だったと思います。
ホテルに向かう途中にウォークマンで聴いていた
カセットテープから、その曲が流れたのでした。
 月に浮かんだ橋の上 最後のワルツ踊ったわ
何もかもがしっくりとフィットした瞬間でした。

昨日ノンキに泳いでいた時のこと、何十年ぶりかで
不意にこの曲が頭の中に流れてきて驚きました。
いまでは耳が痛くて飛行機にすら乗れませんが、
旅の思い出を懐かしむことができるのは幸せなことです。
 懐かしきしらべとともに思い出すメトロの匂い黄昏の巴里

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by orochon3 | 2017-05-25 15:35 | 日記 | Comments(0)

喋って笑って300分

久しぶりにしっとりとした天気になりました。
夏がくるにはちょっと早過ぎましたと空が反省しているみたい。
”美女と野獣”を観て以来、学生時代を思い出していたら、
先日偶然友達が現れて少しばかり昔の話をしました。
そして今日はいつもの仲良しの友達と洋食ランチに出かけ、
いつもに増してバカな昔話で涙が出るほど笑って疲れました。
実に実に正反対の二人なのですが、こんなに長いおつきあいが
できているのは何故なのか、、、ほんとに不思議です。
本日行ったお店は彼女が気になっていたという東部市場内にある
洋食屋さんでした。
我々二人が好きなクリームコロッケが美味しいらしいと噂を聞いた
そうです。
お店は男性客ばかり、大盛りが有名な洋食店でしたが、
噂通りの大盛り、、、大きくてフワフワのハンバーグと
名物のクリームコロッケはベーコン入りで優しい味。
デミグラスソースも美味しくて、ごはんが進んでしまいました。
これで790円とは!大満足でした、次はどこに行こうかな?
 こんな日がくるとは知らず暮らしゐた二度と戻らぬ過ぎ去りし時代(とき)


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by orochon3 | 2017-05-24 17:21 | 日記 | Comments(0)

美女と野獣

なんと、この映画についてまったくなんの知識も持たず、
ディズニーが作った実写版であるという事だけで観ました。
後で知った事は、劇団四季でも上演され続けているくらい
有名なミュージカルでもあったという事です。
だから、映画が始まって次々に歌が飛びだし皆が踊りだして
ビックリしたのでした、、、知らぬ事とは恐ろしい。
それではそういう映画が嫌いなのかというと実は大好きです。
学生時代はそれはもうたくさんの映画を観に行きました。
その中には新旧名作のミュージカル映画も含まれていました。
ですから、この美女と野獣がミュージカル、それも、
あのディズニーの作品となれば、それだけでもうワクワク。
最近のディズニーのアニメはあまり好きではありませんが、
あのエンターテイメントの権化のようなディズニーの精神は
大好きなのです。

そもそも最近の映画やテレビドラマで流れる音楽が、
大げさ過ぎてうるさい、盛り上げたい気持ちはわかるけれど、
かえって興が醒めてしまって、どうしようもない!と
常々文句ばかり言っていました。
けれど、この美女と野獣では、どれだけ大げさにしても
どれだけ盛り上げても、足りないくらい、もっともっと!
と求めてしまいました。
ハラハラドキドキする場面も、賑やかしく歌い踊る晩餐の場面も
そして二人のダンスの場面も、大げさに鳴り響く美しい音楽に
まさしく陶酔、、、。

物語は思っていたより単純ではなくて、
野獣の王子さまにも美女のベルにもそれぞれに背景があるので
感激屋の私はいちいちそれに涙していたので忙しかったです。
いちばん胸にジーンときたのは、野獣の王子さまが馬と仲良くなり
馬と一緒に散歩をしているのを遠くからベルが眺めている場面。
そしてベルを狼から救う為に狼と戦い傷を負った野獣の王子さまが
肩をまるめてベッドに横たわっている後ろ姿。
どちらも可哀想で、でも可愛くて、ああベルがいて良かったね、と
親戚のおばちゃんの気持ちになって感情移入していたのでした。

実写版といえどもCGで作り上げられているので、何が本物で
何が作り物なのかわけがわからなくなって、観終わった時には、
すべてが作り物だったのではないかと思っていたのでした。
「王子さまの顔と怪獣の顔はよく似てたね」と私が言うと、
「王子の顔に特殊メイクを施して怪獣にしてたんやで」と夫。
「ええええ!知らなかった、よく似たお面を作ったと思ってたのに」
私は王子さまが怪獣のお面をかぶっていたのだと思っていたのです。
しかも、そこまで喋ってようやく怪獣ではなく野獣の間違いだと
分かったくらい、トンチンカンだったのでした。
でも、この映画を観て本当に良かったです、いいものを観せて
もらいました。ありがとうございました。(←誰に?)
シンデレラの実写版は相当頂けなかったけれど、今回は脱帽です。
さすがエンターテイメントの権化、ディズニー!
それが溢れんばかりに盛り込まれたのが、あのBe Our Guestを
お城の品々に変えられた人たちが歌い踊る場面でした。
最高にファンタスティック、エキサイティング、
そしてゴージャスでドラマティックでした。ああ、堪能しました。
 古き良きディズニーワールド一瞬に少女の頃へわれをいざなう

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by orochon3 | 2017-05-23 15:24 | 映画その他(洋画) | Comments(0)

美女と野獣を観に行く

今日はようやく「美女と野獣」を観に行きます。
映画館は3月に行って気に入ったプルメール神戸にある
109シネマズHAT神戸です。
前回SINGを観に行った時に予告を観て、これは観たいと
思っていたのですが、毎月22日のペアデイには男女関係なく
二人で行くと一人1100円になるというので、
この22日を待っていたのでした。
と、、、調べてみたらなんということでしょう!
今年9月に私が50歳になれば、夫婦50割引というのが適用になり
いつ行っても夫婦は一人1100円だというのです。
あと数ヶ月ですね。私もいよいよそういう年齢なのですね。
嬉しいような哀しいような、何故かちょっぴり恥ずかしい。
ともあれ、9月以降はもう少し足しげく映画館に通うことになりそう。
前置きが長くなりました。
10時半からの上映なので終るのが12時50分、お昼ご飯は1時です。
グーとなると恥ずかしいので観る前に何かお腹にいれておこう!

昨日の大相撲中継の中で、昭和16年夏場所のニュースが流れました。
本来ならばモノクロのところを彩色をしてカラーの映像です。
本当の色ではなくて、婦人雑誌なども参考にして人間の手で
彩色したということでしたが、それでも雰囲気は出ています。
力士は皆細くて筋肉質、チョット前にはやった細マッチョでした。
相撲の取り組みも今とは全然違います。
けれど、場内に響く呼び出しや行司の声、粛々とすすむ取り組みに
われんばかりの歓声、、、今の両国と全く変わらない光景。
すっかり心をうたれました。
いつの時代にも色々な問題が起こって世間を騒がせたりしますが、
しっかりと受け継がれているすばらしい国技です。
 今昔の違いはあれど伝統と重き歴史を受け継ぐ国技 
このあと、数ヶ月後に真珠湾です。この力士の中にも
お国のために尊い命をおとされた方がいたのでしょう。

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by orochon3 | 2017-05-22 09:01 | 日記 | Comments(0)


主に戦前邦画と、思い切り偏った読書の感想などなど。近頃はもっぱらお酒ばかりで スミマセン。


by orochon3

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