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師走のお参り2014年

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夫の商売繁盛をご祈祷して頂くために、毎年恒例の伏見のお稲荷さんへ、
ようやく二人揃って行ってきました。いつもは秋の良い季節に行っていたのに、
当日は寒波がやってきて寒いこと寒いこと。着込みまくって行きました。
日曜日のお稲荷さんは、寒さのせいか意外や人が少なくて、
ご祈祷も随時行っているらしく待ち時間ゼロでしたので、
9時過ぎに着いて、すべて終了して京阪に乗って四条駅に着いてもまだ10時。
お昼にはまだまだ早いので、久しぶりに八坂さんにもお参りしました。
新しいお札を頂いて、祇園をうろちょろ散策して11時。
ようやくお昼にありつけそうです、、、今日は念願の菊水!
菊水は食事の前後にお茶をするくらいで、食事自体をしたことがありませんが、
昔ながらの洋食は実に魅力的で、いつもメニューを見ていつかは!と思っていました。
そのいつかがやってきたのです。
お昼には早めですが、菊水は10時半からランチがあるのだそうで、私たちにピッタリ!
おまけに朝早くから行動していたのでお腹はペコペコ。
菊水のオムライス、海老フライ、シーフードクリームコロッケ、
そして菊水に来たらコレ、というビーフシチューを注文し、
夫は生ビール、私は赤いワインをグラスで頂きました。

いきなり登場したのはオムライス。少し焦げのある玉子が美味しい。
たっぷりかかったソースもくどくなくて美味、
おまけに中にはおっきな海老がゴロゴロ入っているではないですか。
量が少し少ないことを差し引いても、私のオムライスベスト3に入りますネ。
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そしてドンドンやってきたお料理。空いているせいかスゴイスピードです。
フライもの二種は、サラダもたっぷりで食べ応えがありました。
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シーフードのクリームコロッケは、珍しくアサリも入っていて美味しい。
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さあ、ビーフシチュー、固形燃料で温められながらの登場。
湯気がスゴイ。付け合わせの野菜も盛りだくさん。単品でもパンとサラダが付きます。
残ったソースをパンにつけてキレイに食べました。美味しい〜!!
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お腹がいっぱいになって、身体も温まって、素晴らしい午餐となりました。
聞けば、菊水さん今年は99周年で来年には100周年を迎えられるのだそうです。
さすが、100年の味。幸せな気持ちになりました。

お参りもできて、これで今年の予定は全て終了!
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by orochon3 | 2014-12-09 15:30 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

紅葉の京へ!その2

阿閑堂さんで良い買物をした後は、一澤帆布で鞄を新調しまして、
その横ちょにある田中漬物舗で柴漬けを購入しました。
いつも山城乃里なのですが、今回初めてそれを細かく刻んだ粟田漬というのを。
(これ、大正解でした!ご飯に混ぜてパクパク食べています)

だんだん荷物が重たくなってきましたが、頑張って歩き、
ちょうどお昼になったのでみや古へ行ってカレーうどんを食べました。
母は玉子丼付のセットにしたので、何故カレーうどんで白ごはんじゃないの?!と
かなり憤っていたのですが、半分もらったら美味しい玉子丼だったのでした。
それにしても京都の丼は何故あんなにお汁ビシャビシャなのでしょうか。
いつもながら不思議で仕方がありません。美味しいから良いのですが。

くちくなったお腹をかかえて再び歩き四条をめざしました。
思えば、京のまちをフラフラ歩くのはちょうど二年ぶりです。
元気な証拠、ありがたい、ありがたいと思いつつ歩きました。
私の好きなきれのはなで、来年の干支である羊の置物を買いました。
なんと来年は年女ですからね、フンパツしてふたつ買いました。
次は母の用事で鍵善良房に寄り、井澤屋にも寄り、いよいよ荷物が重いです。
ちょっと休憩に菊水でお茶をするつもりが、ミックスサンドも頂きました。
玉子のフィリングに刻んだハムが混ざっていて、それをパンにはさんでいますが、
なんとこのサンドイッチ、パンを焼いてもいないのに熱いのです。不思議なこと。
濃厚で美味しいサンドイッチでした。
さあ、帰りましょう。

と、その前に実は行きたいお店がもうひとつあるのです。
ちちんぷいぷいというテレビ番組で、若旦那21というコーナーがあり、
そのコーナーの大ファンの私は、欠かさず観ています。
そこで紹介された新京極の「大藤」さんに行ってみたかったのでした。
大藤は千枚漬けの元祖で、秘伝の作り方は代々の店主しか知らないということです。
千枚漬けが好きではない私ですが、ここのなら美味しいのでは?と思ったのです。
一番小さな袋づめを買い求め、ついでに錦市場のぢんとらでカレー粉まで買い、
背中のリュックが重い、重い、さあ、さあ、今度こそもう帰りましょう。

と、最後の最後に忘れていました。夫からのリクエスト。
志津屋のペッパーカルネを地下鉄の改札前で購入し、と言っても母が買って、
おみやに渡してくれました。
いい年をして、ランチもお茶もおごってもらい、父からはお小遣いまで頂き、
なんとバチあたりなことかと猛省中であります。

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私もご相伴に預かり、翌朝のごはんに頂きました。ごちそうさまでした。
ちなみに、プレーンのカルネよりもペッパーの方が好きです。

そして肝心の千枚漬けはというと、本当に美味しい千枚漬けでした。
今迄食べていた千枚漬けはナンだったの?というくらい本当に美味でした。
すぐに食べてしまいました。また買いにいかなくちゃ。
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by orochon3 | 2014-11-24 13:21 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

名古屋には縁もゆかりもありませんが、夫婦揃って八丁味噌が大好きで、
よって二人とも味噌煮込みうどんが大好きです。
結婚して間もない頃、山本屋さんに電話をかけて、土鍋をふたつ分けて貰いました。
何故、普通の土鍋ではいけないかというと、味噌煮込みはグツグツ熱いですね、
土鍋のフタを取り皿替わりに使うのですが、
普通の土鍋のフタには穴が空いていますから、取り皿にはできないのです。
以来、20年近く煮込んでいる吾が家の土鍋は、出汁をよくすって、
良い感じになってきております。
ちなみに、有名なお店は山本屋本店さんと山本屋総本家さんとふたつあり、
どちらも時々頂く事がありますが、何故か吾が家は山本屋本店が贔屓です。

先日、仕事で名古屋に行った弟から味噌煮込みうどんが届きました。
いつもは生麺なのですが、なんとクール便で届いたのです。
冬季限定の冷凍麺ということで日持ちするのがウレシイ。
味もほとんど変わりません。
肌寒くなった先日、マイ土鍋を出して早速煮込みました。

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味噌煮込みに欠かせないのは鶏肉、薄揚げ、白ネギ、玉子。
本日はそれに舞茸と青ネギを加えました。
白いご飯と白菜のお漬け物も欠かせません。
汗をかくほど温もって、ああ美味しかった!
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by orochon3 | 2014-11-13 06:49 | 美容&健康 | Comments(0)

最近の食べたもの

仕事で梅田に出る夫に便乗して、梅蘭でランチをしました。
ひそかに食べてみたいと熱望していた梅蘭やきそば。
供されるのはこういう一皿です。
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上のおそばを割ってみると、中からあんかけの野菜炒めが登場します。
あんかけ焼きそばの反対バージョンという感じでしょうか。
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頂いてみると、焼きそばは案外ふんわりしていてパリパリ感はありません。
麺に溶き玉子をからめて焼いているので、風味が良いです。
中のあんかけ野菜炒めは、油っこいですが、味が濃いわけではなく、あっさり。
梅蘭は上海料理店だそうで、うなずけるお味です。
お酢とカラシ、もしくは辣油をかけて味にアクセントをつけると美味でした。
一人でこれを延々と食べ続けるのは飽きがくるので、1/2サイズを注文するか、
みんなで分けて食べることをお奨めします。
ちなみに私は夫と二人でこの焼きそばと五目炒飯と水餃子と鶏の唐揚げを分けました。
まったく食べ過ぎでしょう、暫く動けませんでした。


とある休日のお昼には、冷凍庫の整理がてら久しぶりにパエリア。
アサリ、鶏肉、イカ、海老、ピーマン、パプリカ、しめじを具にしました。
お焦げが美味しいです、そしてこれにはレモンが欠かせません。

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このパエリアは、蒸らすのに時間がかかるのです。
ものすごく良い匂いがしているのに食べられない、、、!
生ハムの切りおとしのサラダを作っていたので、それをアテにして、
フライングで白ワインを手にしておりました。えへへ。
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by orochon3 | 2014-10-25 17:09 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

ごちそう!

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47歳になりました、、、あと3年で大台にのりますよ、、、コワイ。

優しい夫がレストランを予約してくれました。
大阪のロウリーズ・ザ・プライムリブというお店で、
昨冬の事故以来、元気になったら行こう!と言っていたお店。
夫はシカゴ時代に行ったことがあり、
私の家族は皆ロサンゼルスで行ったことがあるそうですが、
私は初めて、というか家以外でローストビーフを食べたことがないので、
楽しみにでかけました。

天井の高い店内は、なんとなくアメリカに来たような気分がして、
サラダバーに行くと、アメリカの匂いがします。
たっぷりの贅沢なサラダ。近頃野菜が高いので本当に贅沢です。
90分飲み放題というシアワセなメニューがあり、まずは白ワインで乾杯。
赤ワインにかえて、お肉の登場を待ちます。
私はカリフォルニアカットという180gのメニューにしました。
で、出されたお皿が上の写真。
付け合わせはほうれん草とポテト、クリーミーで美味しいです。
左端のあいている所にヨークシャープディングが後から供されました。
プディングは個人的には要らない、、、と思いました。
ついでながら、トウモロコシもあったのですが、初めからイラナイと言いました。

いつも食べていたローストビーフとは全く違うもので、
初めてのお味でしたが、たいへん美味しかったです。
こういうローストビーフもあったのか、という新鮮な驚きでした。
なにより、はなやか、はれやか、うれしい気分が一層美味しくしてくれて、
ワインもすすみ、お誕生日のごちそうにピッタリの午餐となりました。
元気になって益々幸せな一年にしますよ!ありがとうございました!

(180g、、、ちょっと少なかったかもしれませぬ)
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by orochon3 | 2014-09-12 16:21 | 美容&健康 | Comments(0)

枝豆の収穫

梅雨があけて、暑くて暑くてへばりつつも、
ビールの美味しい季節到来!とばかりに毎日好物の枝豆を用意しています。
枝豆といえば、そうです、実家でもらって育てていて、ムシがついたので
(ワタシはムシが何より大嫌い!)
またまた実家へ引き取ってもらった枝豆クンが、
とうとう立派な実をつけて、キレイに湯がかれて、里帰りしてきました!
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ワタシのかわりに世話をして、収穫して、湯がいてくれた母によると、
合計13個の実を実らせたそうです。
お店で売っているような大きな実ではないものの、
小粒でもしっかり育った美味しい枝豆でした。
あの種からここまで育ったのか、、、と感慨深く頂きました。
ごちそうさまでした。
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by orochon3 | 2012-07-19 08:43 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

イクラ

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ある日の午餐。
中途半端に残ったイクラを和風のパスタにしました。
白ワインを一緒に頂いたのは言うまでもありません。
美味しかった!
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by orochon3 | 2011-10-19 11:42 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

念ずれば通ず

先日の朝、散歩をしているときに目についた酒屋の店頭。
「ひやおろし」というのぼりが風にはためいていました。
すわ!ひやおろしの季節!!
「ひやおろし買うてよ〜」と同行の夫に騒ぎました。
夫には冷ややかに無視をされましたが、はやる心。
ひやおろし〜ひやおろし〜とひつこく呪文のように言っておりました。

散歩から帰宅して数時間後に宅急便が届きました。
差出人は弟、仕事先の小倉からの細長い包みです、あ、お酒!
バリバリと包みを破くと、中からお酒が二本。
一本は、あ、ひやおろしと書いてある!!
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弟曰く、小倉駅の近くにある酒屋さんですすめられたとのこと。
林平作酒造場の九州菊(くすぎく)のひやおろしです。
『厳寒期に仕込んだお酒がひと夏眠ってまろやかになりました』と
ラベルに書かれています。
朝早くから騒いだ甲斐がありました。想いが通じたのです。
果たしてお味は、コロンとしたかわいらしい美味しいお酒でした。
ちょっと人見知りでしょうか、慣れた頃には空き瓶になっていました!
もう一本は純米吟醸。これも楽しみです♪
弟によると会長がわざわざ私にお酒を買って帰るようにとお心遣いくださった
というではないですか、、、有り難い、有り難い、感謝を込めて頂きました。

そして、もうひとつ。
海老好きの私は、常々海老のお造りをいっぱい食べたいなぁ!と願っています。
そして先日の石和川さんでの宴席で、出されたお造り。
中に海老が一匹入っていますね、、、ウレシ、と喜んでいたら、
周囲の心優しい面々(実家の家族ですが)から海老のプレゼントがあり、
4匹も頂いてしまいました!いきなりの海老長者です。シアワセ。
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それにしても、ここのところずっと空き瓶の写真が続いておりまして、
これでいいのだろうかと、ふと気がついた秋の午後。
次回はちょっと違う内容にしたいものです。
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by orochon3 | 2011-09-24 16:39 | その他(ほぼお酒) | Comments(2)

人生初

先日、某会に参加せよとの指示がございまして、
新地の料理屋さんに馳せ参じました。
場所は石和川(いわかわ)さんというお店でした。
開会の挨拶があり、乾杯をしてお料理がすすみまして、、、
真丈のお吸い物が出て参りました。
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この真丈、なんの真丈なのかわかりませんでした。
すっぽん?とも思いましたが、濃い旨味が美味しくて美味しくて、
これいったい何の真丈でしょうか?
聞いて驚きました!なんと牡蠣だというではないですか!!
ワタシは産まれてこのかたちょうど44年になったばかりですが、
牡蠣が大嫌い。
何が嫌いってあのニオイ。そしてその形状。
文字通りの食わず嫌いでございました。
味に辿り着く迄に拒絶反応が著しいのですから仕方がありません。
そのワタシ、美味し〜いと言って完食してしまいました。
考えてみれば、オイスターソースは好きなのですからその旨味については、
食す前から認めていたと言えます。
しかしながら、人生初の牡蠣でした、なんとも美味しいものですねえ。
皆からは、今度は牡蠣フライ食べたらいいよ、とすすめられています。
そういえば、牡蠣の季節がやってくるのですね。
Rのある月は牡蠣の月、と英語の時間に習ったのを思い出しました。
私の人生になんの関係があるのか、と聞き流していたのですが、
今秋は牡蠣フライを食べてみようかとちょっと思っているのでした。

この宴席で振る舞われたお酒は、珍しい真っ赤な一升瓶。
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山口は岩国のお酒で、村重酒造さんの金冠黒松大吟醸、
雫絞り斗瓶取り無濾過生原酒「左右周防」という長い名前!
しかも、横に小さく「さうすぽう」とフリガナつき。
ものすごく珍しいお酒なのだと思われます。
貴重なお酒をちびちび頂いていたら、帰りにほぼ半分残った一升瓶を
「持って帰り〜」と言って頂いてしまいました。うれしや。
真っ赤な瓶も名前も珍しいですが、お味もちょっと珍しい。
グレープジュースから甘みをぐんと減らしたような爽やかな味!
でも濃くて、香りも強くて、たいへん美味しく頂きました。

牡蠣といいこのお酒といい、この世にはまだまだ美味しいものがあるのだなあ!
私は知らないことが多過ぎるなあ!と深く反省するとともに、
もっと美味しいものと出逢いたいと痛感した夜でした。
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by orochon3 | 2011-09-23 16:01 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

ぬか床に事件発生

夕方になると、プールに行く前の一仕事、
夜の晩酌?の準備をいそいそと始めます。
準備といってもたいしたことは致しません。
焼き茄子やら、酢の物やら、簡単なことしかできません。
一番大事な仕事はぬか漬けを取り出すことですが、
これもたいした仕事ではありません。と、油断していましたら、、、
少なくなったぬかを足す時に一緒に入れる塩をつい入れ過ぎてしまい、
ものすごく大変なことになってしまったのです!

大げさなようですが、ぬか床は我が子と同じ、いえ、子供のいない私には
ぬか床は子供のような存在で、手塩にかけて育てていたつもりでした。
それがついうっかり、塩を入れ過ぎた為に、ぬか床は何を漬けても、
めちゃくちゃ塩辛い漬け物にしか漬かりあがらず、ぬかの風味まで消えました!
こんな事ってあるのですね、不治の病を宣告されたような気持ち。
そこへ、色々いつもうるさく口を出す夫が、捨て漬けしたらエエ!と。
天からの救いの声が聞こえた瞬間でした。たまには良いことを言うネ!
早速たくさん葉のついた大根をそのまま投入してみました。
かきまわして、かきまわして、リハビリで胡瓜を時々漬けてみて、、、
2週間ほどかかりましたが、水もよく出てようやく塩辛さがぬけて、
ぬかの匂いもいつもの美味しい匂いに戻りました〜!
ほっと一息です。
ぬか床にゴメンネと謝って、なでてやりました。

古漬け特有の香りと酸味が大好きで、古漬け一辺倒だったのですが、
今回のぬか床騒動で、ひとつだけ収穫がありました。
リハビリで漬けてみた胡瓜を試食する為に、いつもより早めにあげていたら、
少しずつ戻って来たぬか床の風味と共に、浅漬けの美味しさに目覚めました。
たまには青青とした胡瓜のぬか漬けも良いものですね。
ぬかの風味が清々しく、夏らしいです。
これは7時間漬けたもの、私にとっては立派な浅漬けです。

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胡瓜の他は、大根と茄子、が吾が家の定番。
ずっと普通のタッパーを利用して漬けていましたが、
数年前に購入した野田琺瑯のぬか漬け美人、水抜きが付いていて重宝しています。
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by orochon3 | 2011-08-04 09:35 | その他(ほぼお酒) | Comments(2)