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A氏のお酒 2019 été その1

いつも貴重でとびきり美味しい
お酒を送ってくださるA氏から
今夏もとっておきのお酒を
頂いてしまいました。

まず一本目は福岡八女市の高橋商店
繁桝 純米吟醸(切り絵ラベル)
糸島産の山田錦100%だそうです。
ラベルの美しい切り絵の模様は、
丸い輪が「原点回帰」
トンボが「日進月歩」
稲が「酒造りの原点」
を表しているのだそうです。
夏らしく涼しげでステキ。
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肝心のお味ですが、
直球ストライクで大好きな味!
美味しくて、あっという間に
なくなってしまいました。
ということは、毎夜呑み過ぎ、
ていたということです、はい。
柔らかでいてスッキリしている、
ほどの良さ。
何事もこういう風になりたい、
といつも願ってはいるのですが、
現実はなかなか厳しくて、
やっぱりまた呑み過ぎる、、、。

「ディオールと私」という
映画を観ました。
ジル・サンダーのデザイナーだった
ラフ・シモンズが、ディオールの
オートクチュールのデザイナーに
大抜擢されてから、
初めてのコレクションを発表する迄
を追ったドキュメント映画です。
このラフ・シモンズという人が
なんというか、一見柔和なようでいて、
かなり芯が強く、妥協を一切許さない。
周囲のスタッフたちは、
「今度のデザイナー、かなんわー」
と手こずっている感じ、、、。
けれど最終的に54着ものドレスを
仕上げて、スタッフ達にお礼を言うと
感極まって泣いてしまいました。
なんと言うか、
この繁桝を呑んでいたら、
このラフ・シモンズという人を
なぜか思い出してしまったのでした。
そういう味だったのです。
お酒から広がる世界、、、
いつも本当にごちそうさまです。
感謝を込めて。
 土砂降りの空が次第に晴れるよに
   たしかな酔いが広がるお酒

昨日も遠藤は良かったですね、
これが続くといいのですが。
そして炎鵬は、あっという間に
すごい人気になりました。
確かに観ていてワクワクします。




by orochon3 | 2019-07-18 08:49 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

A氏のお酒 2019 hiver その2

いつもお世話になっているA氏から
昨冬頂いたお酒の第二弾です。
コチラも大事に冷蔵庫で保管して
暖かくなるのを待っていました。

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吟醸中取り 無ろ過生原酒
真野鶴 青紋生
新潟のお酒です。
ハートにズドーンと入ってくる
美味しい美味しいお酒でした。
初めの甘さ、続いてキレよく、
後口の辛さ、なんて美味しいの!
と思ってドンドン呑んでいると
ガツーンとノックアウト。
18.5度とアルコール度数が高いのが
好きな理由の全てではありませぬが、
これは本当に美味しい、
理想的な美味しいお酒です。

柔らかぁーい真綿で、
喉を静かにゆっくりと
しめつけられていくように
心地よく酔っ払っていました。
潔く美しいお酒。
言葉に語弊があるかもしれませんが
毎日こんなお酒を呑んでいたら
廃人になるかもしれません。

時代は令和になりましたが、
昭和が始まった頃の日本。
お洒落で粋なモダンボォイを
思い浮かべさせます。
でも心の芯のところは
サムライ・ニッポン、というか、、、
もっと具体的に言うと、
時代的にはもう少し前のはいからさん、
伊集院少尉のような、優しくて
強くて美しいお酒です。
 優しくて強くて粋で美しい
   日本の酒に恋する春の夜

補足すると下の名前は忍です。
決して花村紅緒ではありません。
あぁあまりに美味しいお酒で
少々はしゃぎすぎました、反省。
A氏さま、いつもいつも、
本当にありがとうございます。




by orochon3 | 2019-05-07 08:59 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

A氏のお酒 2019 hiver その1

いつも高価で美味しくて
そしてとても貴重なお酒を
届けてくださるA氏から、
昨年末に頂いたお酒です。
いつもいつも、お心づかい頂き
本当にありがとうございます!

要冷蔵の生酒ですので、
毎年の事ですが冬にはキビシイ!
熱燗で温まらないと眠れないので、
冬の間は到底、
冷酒を頂くのはむりー。
という事でようやく暖かくなって、
頂くことができたのでした。
こんなに遅くなってしまって、
本当にすみませんー。

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羽根屋 純米吟醸
越中山田錦50 生酒。
お米を50%まで磨いて醸した
純米大吟醸です。
初めは甘さがきて、スッキリ。
若干の泡感もあってたのしい。
優雅な余韻のあるお酒でした。
パリのヴァンドーム広場に建つ
リッツが思い浮かびました。
そしてそこに住んでいた、
優雅でありつつしっかりと立ち
生活力があるココ・シャネル。
グイグイっとパンチもありますよ。

美味しいお酒でございましたが、
ラベルにちょこっと文句があります。
一つはこの瓶の後ろに書かれた
「富山越中のテロワールを表現」
というひとこと。
なぜここにテロワールという
文言を入れる必要があるのォ?
なんでも横文字を使えば良い、
というものではないでしょう。

それから、、、
「羽根屋四代目は手間を惜しまず、
力の限り全てをかけ魂を込めて
お酒を醸している」と、
そこまで徹底的にラベルに書く
必要があるのかなー。
これって当たり前のことで、
みなさんそうやってお酒造りを
しているのではないのかしらん。
お酒が美味しいだけに、
なんだかとっても残念でした。
 蔵元が魂こめて醸したる
   旨し酒には言葉はいらぬ

今朝選挙の結果を知り、
引っ越したくなりました。
どうなる、わが町。




by orochon3 | 2019-04-22 09:02 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

佳きお酒

この間、伊丹のイオンへ行った時に
免許証を書き換えに行っている夫を
待っている間にウロウロしていて
あるものを見つけました。
加藤酒造の越後一というお酒です。

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初めて見たパックのお酒でしたが、
私に対して強く主張してきました。
こういうシンプルなデザインは好きで、
思わず手にとってみると、、、

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毎日呑める定番酒!
こういうの大好きです。
いいかも、、、。
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品評会用のお酒を造らない、とか、
毎日飲んで美味しいお酒、とか、
まさしく私のためのお酒ではないですか。
買うべし、買うべし、
と思ってお値段を見たら
ものすごくお安いのです。
ムムム。
こういう時、かなり悩むタイプです。
吉と出るか凶と出るか?
美味しかったら最高だけど、
過去に何度か失敗しているのも事実。
けれど挑戦してみる価値ありかも、
勇気を出してみようかな。
一応、夫にも相談しましたが、
こういう時には絶対に止めないのが彼。
背中を押してもらって買ってみました。
果たして、ひやでも燗酒でも、
抜群の安定感、普通に美味しいお酒でした。
毎日いただいても全く問題なしです。
というよりも毎日呑みたい。

この普通というのは実に難しいのです。
とびきり美味しいお酒は幸せですが
毎日は続くとしんどいです。
ただ安いだけのお酒ではもっとしんどく、
何よりつまらない気分になります。
そんな私の定番酒は上撰白鶴の辛口。
これなら毎日おつきあいしても
じゅうぶんなお相手でお気に入りでした。
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(白鶴のHPより)

果たして越後一は、
この白鶴に取って代わる勢いの美味しさ。
そしてお値段ももっとお安いのが
なお嬉しく良い出会いだったなあと
われながら得意になってしまいました。
イオンでしか見つからないので、
一昨日、昆陽のイオンへ行った時に、
夫があるだけ買ってくれました。
4本買って4000円でお釣りがきました。
お値段ではない、美味しいお酒。
良いお出会いが何より嬉しいです。
ちなみにこれはクリスマスプレゼント、
だったようです。
ありがとー。
 佳き酒と出会う幸せ感じつつ
   盃あける調子はあがる

今日はいつもの友達と忘年会!
いつもの洋食屋さんへ行ってきます。




by orochon3 | 2018-12-26 09:34 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

A氏のお酒 2018 été その2 (初めましてのお酒)

先週、あまり怒ったために
身体がガタガタになってしまいました。
若かった頃はもっともっと
スタミナがあったのに、、、
ふんばりがきかなくなりました、
誠にもってイカンでありました。
そんな怒りをすーっと
クールダウンさせてくれた
美味しい、美味しいお酒、
A氏から頂いたお酒です。

山形の酒田酒造さんの有名どころ
上喜元の珍しく貴重なお酒、
白明かり 白麹仕込み 生酒。


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少数生産のため蔵元では既に完売とか。
白麹がどれだけ珍しいのか
私にはさっぱりわかりませんでしたが、
いつも頂くようなお酒とは
一線を画すような味。
生酒の味を期待して一口含むと、
ん???と腰くだけになります。
サラーッとしたドライな味なのに
こくはちゃんとあります。
個人的にはもう少しマッタリした方が
どちらかと言うと好みなので、
若干の物足りなさは否めませんが、
こういうお酒の世界があったのね、
と新しい扉が開きました。
ものすごく乱暴に言ってしまうと、
品が良い”人斬り以蔵”、お育ちも良いです、
というような上品なキレの良さ、かな。
珍しい貴重なお酒を頂きました。
何よりこの佇まいが涼しげで美しく、
とても好ましく感じます。
ありがとうございました。
 サックリと斬られ酔わされ上喜元
   白き明かりに吾が身を冷ます

つまらない、盛り上がらないなどと
なんだかんだと言いつつも、
お相撲終ってさびしいなー。




by orochon3 | 2018-07-24 12:58 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

A氏のお酒 2018 été その1

昨日は朝から晩まで、
ほとほと疲れ切った一日でした。
名曲『ふたり酒』で川中美幸は
 ♪生きてゆくのがつらい日は
  おまえと酒があればいい
と歌っていましたが、
夕べばかりは本当に
夫がいてくれて良かったと
つくづく思いました。
そして美味しいお酒も頂きました。

いつも素晴らしいお酒ばかり
厳選して送ってくださるA氏から
今夏も珍しいお酒が届いています。
佐賀県佐野酒造さんのパンダシリーズ
竹の園 辛口純米酒 熊王決定戦。


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数量限定の貴重なお酒です。
ラベルがなんともユニーク。
パンダとシロクマが将棋をさしていて
レッサーパンダが審判?をしています。
シロクマはメロンを食べながら
パンダがうつのを眺めていて、
どうやらそれはこのお酒にはメロン香がある、
ということを示唆しているそうです。
恥ずかしながら、全く気づかず、、、
たいへん申し訳ございませぬ。


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矢野酒造さんのパンダ祭りのシリーズで、
パンダは旅をしたりもするそうです。
そして今回は将棋でシロクマと対戦。
でも肝心のパンダとシロクマよりも、
その間にふたり無表情で座っている
レッサーパンダの方が気になる私、、、。

お味ですが、もう猛烈に好みでした。
ガツンというパンチはありません、
優しい、優しい、お上品なお味。
天地真理チャンの名曲「水色の涙」の
イントロが流れてきました。
”白雪姫みたいな心しかない私”
、、、って、自分で言うかー!と
思わずつっこみたくなりますが、
綿菓子みたいな真理チャンの歌声に
ふんわりと包まれて心地良く酔えます。
で、決定戦はパンダが勝ったのかな。
いつもいつもお心遣い頂きまして
本当にありがとうございます。

バタバタしているうちに、
あれよあれよと遠藤は三敗で
貴景勝と並んでいましたー。
それにしても御嶽海、のってるなー。
ガンバレ、貴景勝。
 身を削りこころを削り伝えども
   はらからゆえに増す情けなさ




by orochon3 | 2018-07-18 12:06 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

楽國信州

ひつこく長野の話題で恐縮ですが、
長野で買ったお酒のおまけのお話です。
ちょうど一合の小さなかわいい瓶を
泊まったホテルの横にあった
セブンイレブンで見つけました。


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「楽國信州」というたすきがけが
気になるではないですか。
ちょこっと調べてみました。
長野県酒類販売株式会社というHPに
詳しくは掲載されていますが、
「楽國」とは国が栄え豊かな状態。
信州はまさに楽國の地だという事で、
信州独自の酒文化を広めるために
「楽國信州」というオリジナルブランドを
立ち上げたのだそうです。
まんまとそれにはまった私。
だって、コンビニのお酒の棚に
これらが並んでいるのですから
手にとらずにはいられないでしょう。

悩んで選んだのがこの二本です。
本当は全部持って帰りたかったナ。
佐久の橘倉酒造さんの
菊秀純米350円也と
伊那の仙醸さんの黒松仙醸
純米無濾過381円也。

お味はどちらも大正解ででした。
美味しい地味あるお酒。
但し一合なのであっという間です、
味わう前になくなってしまいました。
それにしても気がつけば、
ここのところお酒の記事ばかりで、
吾ながらお恥ずかしい。
 国栄え豊かな土地の信州は
   滋味があふれる地酒天国




by orochon3 | 2018-05-10 13:39 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

長野のお酒(七笑 ななわらい)

こちらも長野のスーパー
綿半で買ったお酒です。
夏でも寒いと言われる
信州木曽路、木曽福島の
七笑酒造さんの七笑。
実は、市内で車を走らせていて、
大きな『七笑』という看板があり、
「アレを買わなアカン!」と
夫が探してくれていたのです。
綿半で見つけた夫は喜んで
カゴに入れてくれました。
彼が呑むわけではないのに、、、
とても良い人。

木曾義仲が子供の頃過ごした土地が
”七笑”という地名だったのだとか。
なんにしても「笑」のついたお酒は
なんだか呑んでいてもたのしいな。
パッケイジも、ひなびた中に
どこかモダンな雰囲気もあり、
潔くてとても好ましいです。


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あまくてやさしい、
つよくておおきい、
子供の頃に水泳の合宿で歌った
ロック・マイ・ソウルのようなお酒。
子供にかえって大きな口を開けて
みんなと歌いたくなりました。

この紙パックは、
側面に色んな「酒」の文字が
プリントされているのが楽しいです。
私は向かって右上の「酒」の字が
ぽってりしてバランスが良く気に入りました。
空海の書でした。


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いろんな「酒」を眺めながら
お酒を頂くのはなんとも愉快。
こういうの、良いですね。

綿半のお酒コーナーには、
いろんな長野のお酒が並んでいて
でもその中に、吾が灘の銘酒の数々が
ドーンと存在感を出して鎮座していました。
嬉しいような、つまらないような。
 旅みやげトリをかざるは木曽の酒
   七つといわず笑いとまらず




by orochon3 | 2018-05-08 14:21 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

長野のお酒(大雪渓)

長野のスーパー綿半で買った
お酒の続きです。
安曇郡の大雪渓酒造さんの
大雪渓 蔵出し紙パック。


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口あたりのよい優しいお酒。
パッケージの絵のとおり、
すっきり爽やかなお味で、
私の大好きな系統だから
呑んでいると安心します。
ベタっとしているわけではなく、
サラリとした後口も良いです。
おにゃんこクラブが歌っていたように
「じゃあね、じゃあね、じゃあね」
と言いながら消えて行きました。

大雪渓酒造さんは、
花紋大雪渓(come on DAISEKKEI)
という蔵元直営店があるそうです。
築150年の古民家の建物だそうで、
お酒やお土産ものを販売しているとか。
これはもう絶対に行ってみたい、
夢のようなお店です。
いつの日か行けるでしょうか、、、。
(大雪渓酒造のHPはこちら  )
 鮮やかなパッケイジの絵そのままに
   大雪渓を飲み干す旨さ




by orochon3 | 2018-05-04 13:27 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

長野のお酒(渓流)

4月の信州旅行は
本当に楽しかったです。
念願の善光寺さんをお参りしたあと、
長野を後にする前に、
地元のスーパーに寄りました。
高速にのるまえに見つけた、
綿半という大きなホームセンターで、
生鮮食料品も扱っている
なんでも売っているスーパーでした。

入って目指すはお酒のコーナー。
色々並んだ信州のお酒の中から、
いくつか選んで買いました。
こういう時、車の旅は良いですね!
なんの心配もなく好き放題に
買いまくりました。
因に夫は乱切りそばを一箱買いました。
なんと阪神間のスーパーの半額!
おそばが大好きな彼は、ホクホク。
目の色をかえて大興奮していました。

そして私が選んだお酒のひとつ。
長野は信州須坂にある遠藤酒造さんの
渓流 蔵囲い。
この酒蔵で一番多く呑まれている
人気のお酒だそうです。
色々試してみたかったので、
900mlのパックにしました。


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普段着の気取りのなさが良いです。
サラリとしています。
コクというより、都会っぽさがあって、
田舎なのに東京に近く、
都会と田舎の両方良いとこどりの
長野という地に相応しい。
”善光寺平の地酒”と書かれていて
なんだ?と調べてみると、
長野市を中心とした盆地のことを
昔から善光寺平(ぜんこうじだいら)
とよんだのだそうです。
まさしくテロワール、地味のお酒です。
こういうお酒を求めて旅する、
なんて素敵。
いいなぁ。
 旅をしてその地味語る日本酒に
   出逢うことこそ旅の醍醐味




by orochon3 | 2018-05-01 13:41 | その他(ほぼお酒) | Comments(0)

主に戦前邦画と、思い切り偏った読書の感想などなど。近頃はもっぱらお酒ばかりで スミマセン。
by orochon3

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